Sinitta (シニータ)
長らくブログ更新をしていませんでしたが、そろそろ再開していこうと思います。
熱気に満ちた80's洋楽シーンの再現・トリップを目指す当ブログの完成には、まだまだ取り上げるべき名曲がたくさんありますので。
繁忙のため、更新は1、2週間程度の間隔になると思いますが。
更新を控えていたのは、来日公演を機にカイリー・ミノーグ(kylie Minogue)を詳しく知って、その素晴らしい芸歴・作品にとても感動し、また日本が大変な時に来日してくれて、日本を元気付けてくれたことに感謝の気持ちを表したかったこともあります。
何より日本では、まだ彼女の素晴らしい芸歴・作品の認知度が低いように感じましたので、これはもったいないことだと思いました。
ページ左上に私が実際に観て書いた「コンサート・レポート」コーナーを作りました。
興味を持たれたら、どうぞご覧になってみてください。
私は今年前半ホール&オーツと彼女のコンサートに行って以降、運気が上がりましたね、実際。
長い間トップスターに輝いている彼女は幸運を運んでくれる女神のように感じました。
そういえば、今年のFNS27時間テレビでは、だいぶ昔の曲ですが「I SHOULD BE SO LUCKY」がテーマ曲に使われましたね、きっと日本全体の運気が上がったのでは。
さて再開一発目は、カイリーの初期名作ともつながる、ユーロ・ビートを代表するヒットメーカー、ウォーターマン(参照:ストック・エイトケン・ウォーターマン(SAW))プロデュースの名作の一つ、Sinitta(シニータ)の「Toy Boy」を紹介。
Toy Boy 「トイ・ボーイ」 シニータ
【UK singles Chart】 1987年 最高位 4位
【オリコン 年間洋楽シングルチャート】 1988年 1位
アメリカ出身イギリス育ちの女性ダンスポップ・シンガー。
1983年に歌手デビュー後、しばらくヒットに恵まれなかったが、サイモン・コーウェルとの出会いにより1986年「So Macho」がトップ10ヒット。
その後SAWに楽曲を依頼しヒット曲を連発、80年代後半のイギリスを代表する歌手となった。
シングル「Toy Boy」は日本でもダンスポップ・ナンバーとして大ヒット。
私もこの曲はよく耳にした記憶があります。
一度聴いただけで大好きになって思わず口ずさんでしまう素晴らしい曲ですね。
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Right Back Where We Started From 「愛とは強いもの」 シニータ
【Billboard Hot100】 1989年 最高位 84位
【UK singles Chart】 1989年 最高位 4位
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コメント
Saved being a favored, I genuinely like your weblog!
投稿: diablo 3 release date | 2011年9月19日 (月) 08時57分
Thank You!
投稿: well | 2011年9月19日 (月) 13時44分